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私信

某Nさん(というかKさんとしたほうがいいかな?)、もし見ていたらご連絡ください。

やっと作曲の実践練習に移れそうになってきました。
DTMについてちょっとお尋ねしたいことがあります。
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ずいぶんと久しぶりに、定例の商会模擬に参加した。

23時に就寝しなくてはならなかったので、たったの3回しか出られなかったけれども。

結果は……また同じことの繰り返しなのでわざわざ書くのもばからしく思える。
いつも以上に、白兵戦終了直後でもなんでもない、
普通の状態で船首や船尾に致命的な砲撃を受けることが多かったし、
機雷も随分と踏んでしまった。
お陰であっという間に耐久値が減少し、味方に随分と迷惑をかけてしまった。

とくに、クリティカルな砲撃については、
キャノン砲やカロネード砲の16門砲が実装された後に同じ事を繰り返すようでは、
耐久の最大値が1000だった頃のように、場合によってはそれだけで沈みかねない。

俺はますます商会のお荷物になることだろう。


そんなことを考えつつ眠りにつき、俺は夢を見た。

商会員のある人のブログ(実際には存在しない)を見ると、
このような記事が書かれていた。

「すふはマジでクソだな。
フォローにもこねえで、クリもらいまくりとかバカじゃねえの
まじ死ぬかやめるかしてくんねえかな
――以後罵詈雑言の数々が続いていたが覚えていない――」

読んでいるうちに、顔から急速に血液が減少していくのが分かった。
一言二言何か書こうかと思っているうちに、
自動更新されて

「すふはどう考えたってやる気ないんだろ
どうせ理由をつけて練習なんかしやしねえ
ま、しても無駄だろうけどなw」

と書かれた新しい記事が出てきた。

狼狽してわけの分からぬ言葉を叫んでいるうちに目が覚めた。
午前3時2分だった。

カンパニーリーグ第10戦

9月25日に行われた、カンパニーリーグ第10戦に参加させていただいた。

今回、俺の(首の皮一枚を残して何とか)所属させてもらっている商会では
1艦隊しか出さなかったため、
俺のような、まったく腕に向上がみられず、艦隊のなかで穴となり、
足を引っ張るばかりで何の役にも立たない人間がプレミアに出場することになってしまった。
そんな人間を快く加えてくれた皆にまずは感謝したいし、
また俺のような者がいることで
もしかすると戦意が下がってしまったかもしれない全ての参加者へ対して申しわけなく思う。

全7試合中、俺が出たのは5試合であった。

毎度のことであるが、
流れでクリティカルな砲撃を受けすぎ、
機雷をあまり撒いていなかったり、
敵の機雷を踏みすぎたり、
狙えば当たらず、支援もあまりせず、
スキルの切り替えが遅い。

おまけにInfinityさんとの試合では、
白兵戦終了後、船首と船尾の双方に砲撃を受けてあっという間に沈められてしまって、
残りの4人に大変迷惑をかけた。

勿論、どの試合も楽しかったのだけれども、
俺個人の動きがあまりにひどく、
試合内容をよくないものにする元凶となってしまったため、
暗澹とした気持ちになるばかりだ。

もっと練習しなくては・・・そういう場があれば、だけれども。
(今までまったく成長がみられないのにもかかわらず、
未だに多少はマシになることができるという希望を捨てずにいるのかと嗤われそうだ)



第55回大海戦

攻撃側はヴェネツィア・イングランド・オスマン朝で、
防御側はネーデルラント・ポルトガルという組み合わせで、
アチンを対象港として行われ、
会戦海域はベンガル湾とアンダマン海であった。


1日目(9月17日)

援軍側の旗艦をやることになってしまった。
誰かがやらなくてはならないこととはいえ、
悪いことが起きるに違いないという考えが始終自分を支配した。

旗艦をやったのは、去年の5月に行われた大海戦が最後で、
そのときには商会艦隊をボーナス艦隊にしてしまい、
未だにその時のことを夢に見てうなされる。
もう旗艦は怖くてできない。
あれからまったく対人戦の技術が向上していないのだから、
一体どのような悲惨な事態を招くことか……

結果は、小型から大型まで行って戦功が25~30あたりと、
おそらく皆の最低記録を大幅に更新することとなった。
折角自分以外は、皆上手な人ばかりであったのに、
そういった人たちの努力を俺が悉く無駄にしてしまったに違いない。
相手が少なかったから仕方がない、とは俺には言えない。
味方と敵がほぼ同数であったり、敵の方が多かったとしたらどうだろう?
おそらく俺が援軍にもたついている間に分断されて、
ボーナス艦隊にしてしまったのではないだろうか。

皆に申しわけなくてならない。

もしかすると、失敗を理由に俺を馘首にしようという考えだったのだろうか。
(そうだとするなら)ついにこの時がきたか。
和を乱すような人間であるし、以前から出来上がっている仲良しの輪の中に入り込むなどということは、
その方法を知らないこともあり俺にはできないから、仕方がない。
いつかこうなると思っていた。

大海戦後、薬を飲んで仮眠をとってからBCへ行こうと思っていたが、
結局朝まで眠ってしまった。
大事な機会を失ったことを知った。


2日目(9月18日)

今回は仕掛け側の艦隊に参加。
戦功は50前後。
毎回のことだけれど、きちんと守りに行くべきところを守りにいけなかったり、
局地戦の振り回されてしまったりと散々であった。
強化大砲のせいなのかどうかは分からないけれども、
横撃ちでも結構な損害を蒙ることがままあるので、
俺は、もっと操船を丁寧に行わなければならないし、
周りをよく見渡して出来うる限りフォローを適切に行う必要がある。
勿論狙えそうなときは狙い、スキルの切り替えも素早く行えるようにならねばならないし、
敵の機雷を避けられるようにしないといけない。

なんだ、結局のところ未だに何一つまともにできないだけではないか。

頭痛がひどいから薬を飲んだのに、一向に治まる気配がない。
妙だと思い瓶を確認したところ、中身が金平糖であった。
まったくどうかしている。

中世の音楽(*´д`)ハァハァ




ギョーム・ド・マショー(Guillaume de Machaut 1300年頃 - 1377年4月13日)
♪ノートルダムミサ曲-キリエ
"Messe Notre Dame"-Kyrie

たまに誤解されることがあるけれど、
俺はキリスト教徒ではない。
他の宗教やニューエイジ(スピリチュアルも含む)にも一切帰依していない。
無宗教だ。
その点、くれぐれも誤解なきようお願いしたい。

曲の解説は面倒だし、間違ったことを書くとよくないので割愛。
キリエからアニュス・デイまで、動機(ドーレドシラ)を統一して音楽的な統一をとっている。
アイソリズム(定旋律<テノル>に同じリズムを繰り返し当てはめて曲の基礎にすること)を使用。

これは大航海時代よりも前の時代の音楽だけれども、
大航海時代あたりの曲を聴き、その時代のことを妄想しながらゲームをするのも面白い。

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プロフィール

スフリール

Author:スフリール
Boreas鯖の貧しいヴェネツィア人
軍人見習いの見習い志望

いつまでたっても下手っぴ
人間嫌い
人間苦手
一言で言うと、ダメ人間

ごゆるり族(-ω-*


~所属商会の変遷~

ヴェネツィアンプリニー

USG団

無所属

USG団       

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